不動産業界もようやくDX!? 未だにアナログ式が多い理由

どーも、最近めちゃくちゃ注力していたTikTokがどうやら

「シャドウバン」になってしまい、ついにきたか!

と唸っている、エージェントTです。

 

 

※シャドウバンについては、ここで詳しいことは言いません。

 ご自身でお調べください

色々原因は調査して、運営に問い合わせたり対策は講じている次第です。

タップするとTikTokに飛びますよ。

 

 

 

とまあ、SNS系には神経尖らせているわけですが、

不動産業界知っての通り、アナログ式がまだまだ非常に多いです。

 

 

 

まず、この業界入って一番ビビったのは、

 

 

 

 

 

「今日び、こんなに紙を印刷するとこってあるか??」

 

 

 

 

 

というくらい紙を擦りまくってたことです。
 

 

 

 

でも、これって不動産会社だけが遅れてるのかって言ったら

そうでもないんです。

 

 

 

 

不動産業界と密接に関わる、金融業界や関係省庁が

未だに紙を求めるところが多く・・・

 

 

 

そのあたりも一緒に変わっていかないと

なかなか不動産会社だけの一存では変化できないのかな~と思ってたりしてます。

 

 

 

 

とはいえ、きっと近い将来、AIでの電話問い合わせも出来るようになると思いますし

内覧の調整さえも自動化されるんだろうと思います。

 

 

 

 

不動産価格が変化するように

不動産会社も変革していかなければならないですね

 

 

 

 

 

 

と、しおらしく締めてみました。

本当は、シャドウバン凹んでます。

 

 

 

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