本当にあった不動産会社のダークサイドを暴露します

どうも、エージェントTです。ブログ投稿は今回で102回目となりました。

だから何だって話ですが、当初からこのブログを読んでいる方は、

最近、道内1位とか騒いでて、投稿内容守りに入ってない?まるくなってない?と思われている方も

ひとりくらいはいるかもしれませんね。

(たしかにその通りかもしれません。少し浮かれてました。私の当初の目的はヤバい不動産会社の撲滅ですから)

 

 

 

 

 

今日は、いつか真相を書いてくれるだろうと長い間お待ちいただいた

そのひとりにむかって、初心に戻り、お話しします。

 

 

 

 

 

不動産会社のダークサイドを。

 

 

 

 

 

綺麗事だけでは、ビジネスは立ち行かない。。。

そんなのことは分かってますが、これはダメでしょってのをあげていきますね。

 

 

 

 

 

■架空の買付を入れる

とある投資系不動産会社ですが、どうやら常態的に行っていたようです。

架空の会社を用意して、売主サイドに購入申込があったことを伝え、なかなか決まらない物件の販売価格を

下げてもらうよう促すのが目的でした。

 

■未だにある囲い込み

あれだけ社会的な問題になったのに未だにやってる不動産会社担当者もいます。

広告しているのに、土日内覧出来ないとか、いろんな理由で他社からの内覧予約を

断ってきます。迷惑でしかない。囲い込みが出来ないシステムを構築してる?

そのシステムを簡単に切れるのも不動産会社なら簡単にコントロール出来てしまいます。

 

■いきなり文書通達で給与減額してくるワンマントップ

昔は凄かったんだぜというような人(主に営業成績面)が社長や会長になっていくのは

ありがちなケースですが、その時の気持ちを引きずった、暴君が多いのも

離職率の高さに繋がってるように思えます。

 

 

 

 

その他にも、いろいろわんさかありますが、今日はこの辺で。

 

 

 

 

 

さあ、残すところあと一月も攻めます

 

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